出演者

なかにしりく×いわたありさ

なかにしりく

ギター1本でどこへでも行くボヘミアン型シンガーソングライター。
まるで映画のように目の前の風景を一変させてしまう音楽世界。
ほろ苦く甘いビタースウィートな楽曲の数々を、耳馴染みの良いハスキーな声と繊細なファルセットを織り交ぜて歌い上げる。

2010年~2013年まで〈なかにしりくトリオ。〉のボーカルとして活動。
「cafe au lait」「bohemian times」と2枚のアルバムをリリースし、『RISING SUN ROCK FESTIVAL』『OTO TO TABI』などのフェスに出演する。

近年は映像作品への楽曲提供、映画出演、メディア出演など音楽に関わるコンテンツでも活躍の場を広げている。
今年10月1日に「札幌コンサートホールKitara」にて新作のリリースライブを開催予定。

WEB:http://nakanishiriku.com/

いわたありさ

STAFFより

2015年の夏に結成された「真夏」にのみ活動を行うユニット。互いにソウルメイトと認め合う程に仲がよく、ふたりが話してる様子はまるで漫才のように軽快で愉快。
活動が「真夏」に限定されている理由は、「雪が降る事は私が許可してない」等、数々の冬嫌い語録を残し、冬嫌いを公言する程いわたありさは寒いのが大の苦手。
今回このふたりをOTO TO TABIで見られるのは2つの意味で奇跡(1つはいわたありさの冬嫌い)
もう1つは2人が奏でる美しいだけでは形容する事が出来ないハーモニー。
お互いの魂が共鳴し合い、作り出す音はまさに奇跡です。
この機会に是非、2人のステージをご覧になってください。

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